1か月後にストーリー進むんかい(2018/12/19 205 Live)。

(「衝撃の画像」出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

アスカのSDタイトル奪取で再び日本人の関心を取り戻しつつあるWWE。

ナカムラシンスケのことも心配ですが(この前のSmackdownオープニングにいなかった)、もっと影が薄い(失礼)なのが、ヒデオイタミ(Hideo Itami)、そしてトザワの205Live勢です・・・。

バディマーフィやムスタファアリの活躍でPPVで枠があったりなかったり(TLCでは前座だった)の205Liveですが、ぜひヒデオ&トザワには、その枠出場を目指してがんばってほしいです。

ただ、ハードルは高いですね(205Liveのレベルが上がっているということ)。

(以下、画像出典はWWEです。)


・アリーヤデバリとの共闘。


司会のヴィックジョゼフが、

誰か反応できなかったので、

ナイジェルマクギネス

代わりに説明していた・・・。

もう1カ月まえ(2018/11/28)ですか。

アリーヤデバリ(Ariya Daivari)との共闘が始まったのは・・・。

あんまり久しぶり過ぎてアナウンサー陣も誰か反応していませんでした。

ただ、Twitter見る限りヒデオ選手、メンタルの調子は良さそうですね。

昇格の決定したラーズサリバンと親交があるみたいですね。


・うっげえ・・・ここでやってんのか!!


tarpedなしか!!

で、すぐにアリーヤデバリとの共闘の話に進もうと思ったんですけれども、ひさびさに見て、ひさびさに古傷が蘇るように感じたのは、ひさびさに205Liveガラガラの衝撃が走ったからです。

WWEもいよいよ205Liveのありのままを見せるのに何の躊躇もしなくなったようで(SNSねらいか?)、深夜のガラガラ体育館を惜しげもなく晒すようになりました。

ここら辺のマンガここら辺の動画も参照してください。

・・・なんかひさびさにこのネタ(205Liveオワコン感)、火がつきましたね。🔥


・ここでノームダー。


おしっこもらしていたGMに

紹介される。

アリーヤデバリのマイクに、GMマーベリックの介入があって、いろいろあって今回、ヒデオイタミは、ノームダーと対戦しました。

ノームダー(Noam Dar)!!

ずいぶんひさしぶりですけど、ずいぶん前に復活していたんですよね!

1年くらい出場機会のない選手でした。

でもTwitterでコツコツ近況を伝える・・・というスポーツ選手の鏡というか部活の二軍経験豊富・・・みたいな、そんな選手です。


・勝った(ヒデオが)。


完全にこれフィニッシャーなんですけど、

まだ固定した名前ないです。

GTS2018という案もあった)

いい試合でした。

個人的にノアムダーに思い入れがあるので、会場はシラケてましたが、見てて面白かったです。

ダーも、ヒデオイタミの良いところを引き出せるコンパクトな選手なので、見ていて退屈しませんでした。

で、最後、やっぱりフィニッシャーなんですけど(上掲画像)、これ、まだ名前もついていないので、観客が盛り上がらないんですよね。

GTS封印されてもう1年か。

肩のキズも気になるし、とにかくヒデオ選手には浮上のきっかけがほしいです。

そんな風に思いました。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m