Doomsday Device !!
ジェイドカーギルが持ち上げた相手を
コーナーポストからビアンカべレアが
飛びつきラリアットで叩き落とす!
→スリーカウントで王者組防衛(パイパーニブンから)。
(出典:WWE)
こんばんは、ヤマガタです。
CrownJewelの個別試合記事です。
参考:【全結果+評価】CrownJewel(2024/11/2)
DamageCTRLは現在イヨスカイのカイリセインの2人体制であり、今回のCrownJewelでタッグ王座に返り咲くことも期待されましたが・・・
参考:イヨスカイ vs ビアンカベレア vs パイパーニブン vs ラッシュレジェンド(2024/11/1 SmackDown)
結果は王者組防衛でした(トップ画像)。
(画像出典はWWEです。)
それでも収録されたバトルロイヤルでは勝った。
カイリセインとの合体技で盛大にコケるイヨ師範。
最近ミスが多いが気にしない(多分)。
Fatal 4-way なので変則的で・・・
参考:ダコタカイ&カイリセインのFatal4-way(2024/5/20 RAW)
・・・見所を上げるのも難しい試合でした。
だからトップ画像の通りの結末だった(ビアンカべレア&ジェイドカーギル防衛)としかいいようがありません。
ただ注目すべきなのは、既にRAWが収録されたようで、そこでリブモーガンの王座挑戦権をかけたバトルロイヤルが行われ、イヨスカイが優勝した、ということです。
WrestlingObserver: WWE Raw spoilers from Riyadh, Saudi Arabiaここ
なっかなか這い上がれないDamageCTRLですが、これをきっかけになにかぶっといストーリーラインにでも入れれば御の字です(イヨスカイがリブモーガンに勝つとは思われない)。
・・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m



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