よくわからん(2019/11/6 NXT)

(「WarGamesの先行決め
ラダーマッチ・・・ってなに?」
出典:WWE)

こんばんは、AJたちが侵攻した回のNXTですが、同時に、紫雷イオたちのアングルも進められていました。

来週(2019/11/13)、トップ画像のとおり、紫雷イオがミアイムと再戦します。

なんでもWarGames(現地時間2019/11/23)での女子初WarGames戦(それがどんなものかはこちらの記事でご確認ください)がおこなわれるのですが・・・

・・・その両サイド(後述)の代表として、紫雷イオとミアイムみたいです。

正直よくわかっていません。

いけるところまで追いついてみたいとおもいます。

(以下、画像出典はWWEです。)


・ダコタカイまける。


顔が伸びている
ダコタカイ。

ダコタカイ・・・おぼえておられるでしょうか?

ベイリーとチュンリーが合体していたのですが、怪我を経て、シングルプレーヤーになっています。

今回ノンタイトルながら、突然、現王者のシェイナバズラーに挑戦しました。

WrestlingObserverが評価しています。

バズラー(ベイズラー)が勝ったのは当然だが、それでもダコタカイのベストバウトだった。

Baszler submitted Kai in what may be Kai’s best match in NXT.

負けたって、上掲画像のとおり、切り札クラッチでした。


・Brawl(乱闘)


ベビー陣営。
向かって左から、
テイガンノックス(たぶん)、
ダコタカイ、
キャンディスレラエ、
ミアイム、
リアリプリー。

問題はダコタカイが負けた後で、WarGamesの両陣営が割り込んで来て、乱闘さわぎを起こします。

これ、よくわからないんですが、上掲画像がベビーチームとして組まれているみたいです。

意外なのが、ヒール&ヒールわかるんだけれども、紫雷イオがなぜかシェイナバズラーの配下になった・・・ということです。

シェイナバズラーチームは・・・

① The 4 HorseWomenのマリナシャフィール、ジョナサンデューク。

② 紫雷イオ

③ ビアンカベレア

・・・となっています。

ビアンカベレアは、いつヒールターンしたんですか?

これで5対5か。

ただ、いまのところ、ダコタカイと、The4HorseWomenのお二方のWarGamesマッチの参戦は表明されていません。

ごちゃごちゃしていますが、がんばって追っていれば、そのうち明らかになるでしょう。

こんなもんでいいかな。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m