紫雷イオvs.キャンディスレラエ(2019/10/30 NXT)

(「POPPYは、くちパク」
出典:NXT)

こんばんは、ヤマガタです。

う~ん、どうでしょうかね・・・今回、AEWはスキップしたいような内容でした。

そろそろ、AEWとNXTの勢力関係が逆転しそうになってきたのですが・・・。

(以下、画像出典はWWEです。)


・盛り上がるNXT


Lionsault(ロープを使ったムーンサルト)
→ キャンディスレラエ誤爆
→ フォールで紫雷イオの勝ち。

今回のNXTは、POPPYの生演奏(といっても口パク)から始まって、そのまま紫雷イオの入場でした(本記事トップ画像)。

つづけてキャンディスレラエが入場。

とくに前置きアングルなかったのですが、NXTのUSAネットワーク放送初回で、シェイナバズラーの王座挑戦権をかけ、フェイタル4WAYで勝利したのが、キャンディスレラエでした。

因縁の対決だったのですけれども、紫雷イオが勝利しました(上掲画像)。


・リアリプリーとの抗争は継続中。


キャンディスレラエを
さらに痛めつけようとする
紫雷イオめがけて
リアリプリーが介入!!

興味深かったのは、先週のアングルを引き継いで、紫雷イオとリアリプリーの抗争のつづきが描かれたことです(上掲画像)。

ちょっと体格差あるので、キャンディスレラエほど噛み合わないとおもいますけれども、紫雷イオとリアリプリー、いまが旬なので、ぜひ発展させてほしいですね。

今回のNXTは盛りだくさんで、ヒールターンしたカブキウォーリアーズも登場しましたし(もしかして紫雷イオと合流するのか?)・・・

・・・フィンバラーのヒールセグメントもあったみたいです。

ちょっとAEWに油売っている場合じゃないかな。

クラウンジュエルもありますしね・・・。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m