ASUKAがロイヤルランブルで王座戦(2019/12/30 RAW)

(「ここで挑戦受諾」
出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

新年(2020年)1月26日、WWEのPPVロイヤルランブル(Royam Rumble)が、テキサス州ヒューストン市ミニッツメイドパーク、キャパ4万人!のところで行われます。

そうでした!

ロイヤルランブルはWWEの稼ぎ頭でしたね(この記事参照)。

(以下、画像出典はWWEです。)


・ASUKAのタイトルマッチ


そんなRoyalRumbleですが、ASUKAのタイトルマッチが決定しました。

相手はRAW女子王者のベッキーリンチです。

いまのところASUKAは、Hell in a Cellでとったタッグ王座のみです。

過去にシングル戴冠していますが、へんな獲り方でした(←殴られるぞ)。

こんどはきっちりと・・・と行きたいところですが、まあ役目的に、無理でしょう。

うまくベッキーリンチの引き立て役に回れるか、つまり、試合内容が問われることになります。

周知のとおり、ベッキーリンチはプロレス下手なので・・・

・・・WWEで一番プロレス上手いといってもよいASUKAが、どこまで、あのベッキーリンチのかたい動きを有意義なものにできるかどうか・・・

・・・そこに焦点が合せられます。


・ベッキーリンチのマイク


今回はセクシー控え気味の
Charly Carusoさん。

アングルはベッキーリンチ主導で、この点はASUKAも感謝しなければならないかもしれません。

こんなマイクでした(上掲画像)。

セクシーカルーソ「ベッキー・・・」

セクシー前回ASUKAについて語ってくれたわ。」

セクシー「その後ASUKAも挑戦受諾(王座的には逆だけど)・・・」

セクシー「具体的な期日と場所、なにかアップデートある?」

ベッキー「ロイヤルランブル・・・」

ベッキー「そこでキメまっせ・・・」

ベッキー「自分は金のタマゴ(Golden Goose)だけど・・・」

ベッキー「ASUKAに対する連敗の記録は消し去らなきゃ・・・」

なんだろうね。

ベッキーは、ほんとうに、すんごいブリティッシュ英語訛りなんだけど・・・

日本人の芸能人でいうと、どんな感じだろう・・・

そればっかりかんがえてます。

関係ないけど、カイリセイン、いま31歳って言っても、アメリカのひと誰も信じないだろうね。

信じてもガンガンアタックしてくるとおもう。

見習わなきゃ。(←なにをだよ)

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m