ASUKAは中心に留まれるか(2021/4/12 RAW)

向かって左が、
チャーリーカルーソの代わりに入った、
WWEには珍しい、
男性インタビュアー、
ケビンパトリック(Kevin Patrick)
(出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

レッスルマニアでベルトを落とした翌日のASUKAです。

リアリプリーとのリマッチがありました。

それより、いろいろ追加情報があって、まず、注目されているのが上掲画像の新インタビュアー、ケビンパトリックですね・・・。

(以下、画像出典はWWEです。)


・アドナンバーク


アドナンバーク(Adnab Virk)。
新メインアナウンサー。

あと、RAWのアナウンサーが、マイケルコールからアドナンバーク(上掲画像)に代わりました。

【訂正】ああ、トムフィリップスRAWでした。

参考:List of WWE Raw on-air personalities

これ、或る意味、レッスルマニアより注目されてましたね。


・肝心のASUKA


シャーロットにボコられるASUKA。
煮え切らないアングルだったが、
これでようやく、
ASUKAとシャーロットの敵対関係が、
クリアになった。

・・・で、肝心のASUKAです。

リアリプリーとのリマッチでしたが・・・う~ん、やっぱりリアリプリーの技術が足りない。

キーパーソンは、その前に、ウソコロナ休暇明けでマイクをしたシャーロットでした。

ようするに、再出発するからね!という肝っ玉母さんマイクだったんですが・・・

・・・煮え切らないASUKAとリアリプリーの試合に介入(上掲画像)!!

オマエら、なにダルい試合やってんじゃい!とふたりをボコってました。

これで損したのはASUKAで、リマッチがご破算。

たぶん、次は、ASUKA vs. シャーロットなんだろうけど・・・このふたり、噛み合わないんだよね。

ASUKAは、とにかくナタリアです。

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m