リアリプリーとタッグ(2020/5/27 NXT)

(「イオさんは本当、
なんとも言えない雰囲気もってますよね・・・」
出典:WWE)

こんばんは、AEWがあんまり好きでないヤマガタです。

AEWは、客寄せパンダでマイクタイソン投入したらしいですが、どうしようかな、チェックしようかな、とおもっています・・・。

そんなことより、NXTです。

紫雷イオは、遺恨試合をしたリアリプリーと男の握手の後、タッグを形成(予想)。

ふたりで外敵、というか働きすぎ注意報のシャーロットフレアーと戦いました。

(以下、画像出典はWWEです。)


・チェルサ(シー)グリーン


左がマネージャー?
ロバートストーン(Robert Stone)。
たぶんレスラーじゃないかな。
機会があったら調査(ラップ風)。

シャーロットの相方は、番組直前まで知らせられなかったのですけれども・・・

チェルサ(シー)グリーン(Chelsea Green)でした。

ラダーマッチ出てたひとです。

・・・なんか、これからプッシュされそうな選手ですね。

ちょうどアイコニクスのペイトンロイスを、本物のレスラーにした(←ここ重要)みたいな感じです。

画像からわからないとおもいますけど、結構デカいです。

背ですよ!

170cmもあります。こりゃ、WWE期待するわな。

ImpactWrestlingから引っこ抜いたみたい。

ルチャアンダーグラウンドにも、いたみたい。

参考:Wikipedia(英語)

29歳。

まあ、即戦力ですね。

文字どおり。


・負けた。


攻撃している方は、ロープ掴んでいいんだよね・・・
これって、日本のプロレスでも通用するルールなのかな・・・

試合は、紫雷イオも活躍し、4人が4人、プロ中のプロみたいな試合でした。

フルセイル大学も、昨日記事化したRAW同様、観客をポツリポツリと入れるようになって・・・

・・・こういう観客の感じは(ライブハウス的というか)、フルセイル大学の方が合うため、見ていて違和感がなかったです。

つまり、良い試合だったってことです。

試合は最後、紫雷イオが、リアリプリーに誤爆し、動揺したところを、シャーロットに丸め込まれ負けました(上掲画像)。

その後、紫雷イオとリアリプリーがケンカ割れするようなことはなかったです。

・・・まあ、いい試合だったかな。

無観客試合後では、ひさびさにプロレスっぽいもの見た、という感じです。

満足、満足。

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m