ナカムラシンスケセザーロ vs.ストローマンイライアス(2020/1/24 スマックダウン)

(「このモジモジくん
みたいな衣装
なんとか、ならないんすかね」
出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

新日本プロレスの北米ツアー(THE NEW BEGINNING USA)が始まったみたいで、観客動員数863人・・・いや、満席みたいですが(新日本サイト)。

やる価値あるのか(これくらいだったらヨーロッパツアーの方がいいんじゃないか)、という素朴な疑問をよそに、新日本のアメリカチャレンジはつづくみたいです。

ちなみに、この件で調べごとをしていたとき、このWikipediaのページで広告が出たので、そっちの方がびっくりしました。

ついにWikipediaも背に腹代えられぬ・・・という事態になっているのでしょうか。

(以下、画像出典はWWEです。)


・ナカムラシンスケ


ナカムラシンスケは
オレが一番!
ところで寝転んでいる。
いかに短時間で
いろいろ詰め込まなければ
ならないか、わかる画像。

いよいよ明後日(現地時間2020年1月26日)に迫ったロイヤルランブル・・・あ、その前に明日WorldsCollideですね・・・

・・・ですが、結局ナカムラシンスケvs.ストローマンのインターコンチネンタル戦は、カードに上がりませんでした。

たぶん、去年のレッスルマニアから議論されているWWEの長すぎる興行時間対策のあおりを喰らって、インターコンチネンタル戦はナシ・・・なんじゃないでしょうか。

そういうわけで、今回ナカムラシンスケは、セザーロをひきつれ(w/サミゼイン)、先週ストローマンと合体したイライアス(アライアス⇠発音的にこっち)とタッグマッチでした。


・負けた(ナカムラ組が)


フライングエルボー
→フォール

試合は、いつもどおり、リングサイドのサミゼインがちょっかい出しながら・・・

ほどよくブラウンストローマンが暴れる・・・

・・・という試合展開でした。

最後は、アライアス(イライアス)が、ストローマンのサポートを受けつつ、セザーロに、コーナーポストからのフライングエルボーで勝利しました(上掲画像)。

とくに、その後アングルの展開はなかったかな。

以上です。

それにしても、ロイヤルランブル、おそろしく大人しいカードばかりなんですけれども、サプライズあるんですかね。

一応、ASUKAの王座戦、負ける確率100パーセントですが、追ってみたいとおもいます。

その前にWorldsCollideか。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m