里村明衣子のタイトル戦線(2021/7/1 NXT UK)

ここが、
私の、
ホームに、
なりました!
(出典:WWE)

こんにちは、ヤマガタです。

3週間前くらいでしょうか、(2021年)6/10にタイトルを獲得した里村明衣子が、今回、マイクをしました。

ジニー

パイパーニーブン

ケイリーレイ

・・・この三つ巴でタイトル戦線争っていたんですが、パイパーニーブンが、デュードロップとして昇格しましたよね。

じゃあ、のこったふたり(ケイリーレイとジニー)が、里村明衣子に襲いかかるかとおもいきや・・・

・・・今回、新しいタレントが投入されました。

(以下、画像出典はWWEです。)


・Nina Samuels


ニナサミュエルズ

最初、里村明衣子がマイクしているところに割って入ったのが、ニナサミュエルズ(Nina Samuels)でした。

Wikipediaできているので、或る程度、地位を確立した選手っぽいです。

参考:Nina Samuels(英語)

ニナサミュエルズ「明衣子~♪」

ニナサミュエルズ「わかっているのよ♪」

ニナサミュエルズ「このニナを必要としているんでしょ~♪」

・・・みたいなことを言っていました。

最初出て来たとき、すごく、ゆっくりと簡単な英語を話して、里村明衣子にもわかるようにしていたので・・・

・・・それをみて、私、このひとの印象とてもよくなりました。


・Amale


アマールで、
読みはいいとおもう。
関係ないけど、
ゼリーナベガ
そっくりやな。

・・・ただ、里村明衣子の王座戦を手に入れたのは、後に出てきたアマール(Amale)でした。

フランス語話していたので、フランス人でしょうね。

参考:Amale(Wikipedia)

モロッコ出身みたい。

ニナサミュエルズが、だらだらマイク間に、後ろから(ニナサミュエルズを)急襲して、一気に里村明衣子に近寄りますが、蹴散らされてました(上掲画像)。

里村先生「おしゃべりはいいから、かかって来なさい!」

・・・だそうです。

里村明衣子のマイクは、今回全部英語でした。ここら辺、らしいな~(腹をくくっている)、という感じがします。

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m