いい感じでタッグ戦線形成(2019/5/22 Smackdown)

(「以前ここで力こぶ
つくっていたのを止めた」
出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

2019/5/22のSmackdownです。

今回、カブキウォーリアーズ(アスカ&カイリセイン)と、ナカムラシンスケの出番はありませんでした。

(以下、画像出典はWWEです。)


・すっかりサシャバンクスを忘れてタッグ戦。


サシャバンクスはいなくても
よゆうで話がすすむ・・・

今回のSmackdownは、ベッキーリンチ&ベイリー vs. シャーロット&レイシ―エバンスのタッグ戦が行われました。

MoneyInTheBankのアングルをそのまま引き継いだかたちになります。

RAW女子王座のベッキーリンチと、SD女子王座のベイリーが、タッグを組みました。つまり、サシャバンクスは、いなくてもバッチリということです。

あとレイシ―エバンスね。

もう重鎮の風格。

昇格してからネイビーキャラやめて、淑女路線で行っているんですよね(記事トップ画像)。


・このままタッグ戦線もりあがってほしい。


ベイリーの丸め込み!

試合はシャーロットがフィギュア8に行ったところを、ベイリーがカウンターで丸め込んで、ベッキーリンチ&ベイリー組の勝利となりました。

・・・もしこの抗争続いてくれれば、

アイコニクス

カブキウォーリアーズ

ベッキーリンチ&ベイリー

シャーロット&レイシーエバンス

マンディローズ&ソニヤデビル

・・・と女子タッグ戦線がずいぶん豪華になりますね。

カブキウォーリアーズとしても利益になることなので、今回のアングル、ぜひ続けてほしいとこです。

とりあえずサシャバンクスはいいでしょう。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m