話を追うのが大変なので①:レスナー編(2019/5/20 RAW)。

(「ヘイマンは本当すばらしい」
出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

いつものPPV(MoneyInTheBank)あけRAW。

ハードスケジュールこの上ないですが、ちょっと続きが気になるのでみてみました。

(以下、画像出典はWWEです。)


・レスナーノリノリ。


これはなに?
おそらくラジカセもって
ノリノリのラッパーを
演じているもよう。
(ラッパーよく知らないが)

今回のRAWはのっけからレスナーとポールヘイマン登場でした。

ヘイマンが、レスナーは、恐怖心を植えつける者(purveyor of paranoia)だ、と宣言します。

ようするに、ブリーフケースもっているから、いつでもどこでも襲って来るぞ、という意味です。

セスロリンズ(ユニバーサル王者)とコフィキングストン(WWE王者)を脅しているのですが・・・。


・レスナーと頼りない王者×2


よわそう(左2人)。

先にセスロリンズが、次にコフィキングストンが出て来ます。

セスロリンズに対してポールヘイマンがしたマイクが傑作でした。

ヘイマン「セス君、そんな焦って出て来なくてもいいよ。」

ヘイマン「君は待てるだろ?」

ヘイマン「レッスルマニアのときだって、1試合目おわってから、ず~っと最後まで、ガールフレンドのこと待っていられたじゃないか・・・」

参考:Yep, another WWE power couple confirmed

ガールフレンド=ベッキーリンチです。

ねんのため。

ちなみに今年のレッスルマニア、セスロリンズは第1試合ベッキーリンチは最終試合でした。

コフィのマイクはいいかな。

おもしろくなかったです。

ちょっとコフィ失速して来たね。

ちかいうち彼のブーム去るとおもいます。

レスナーがあっさりSD王座とるともおもえないですが、個人的には、それでナカムラシンスケvs.レスナーのラインが復活してほしいんですけどね。

なんか、マンディローズとスケボーやってましたよね、ナカムラシンスケ。

だいじょうぶか?

へんな角度でWWEに、AEW流出を食い止められている気がするが・・・。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m