火曜日にNXT(2020/9/1 SuperTuesday)

(「豪華絢爛」
出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

今週はホッケーのプレーオフが水曜日みたいで(ってか夏じゃん)、こりゃ視聴率勝てへんな・・・というプロレス勢は、そろって放送曜日を変えました。

まずNXTですね・・・火曜日でした。

紫雷イオもKUSHIDAも出番はありませんでした。

KUSHIDA・・・心配かな・・・。

結構205Liveか、昇格という名のMainEvent要員・・・というのもあり得るかもしれません。

(以下、画像出典はWWEです。)


・アイロンマンマッチ


60分やります。

で、ホッケー放送から逃げました・・・なんてクチが裂けても言えないので・・・

火曜日特番というかたちでNXTは、メインにトップ画像の新チャンピオン戦をもってきました。

カリオンクロス(Karrion Kross)が肩の肉離れで王座返還したことを受けて、です。

試合形式はアイアンマンマッチというものでした。

知らないですよね。

こんな試合形式↓です。

✔ 60分戦う。

✔ リング内でのフォールかサブミッション。

✔ 60分間ずっとやる。1本とれば終わりというわけではない。

うえの画像みればわかるとおり、60分カウントしてますよね・・・

4人でずっと戦うんです。

キツそ~・・・


・同点決着


フィンバラーとアダムコールが2本とる。

60分やって決着つきませんでした。

最後、フィンバラーがトマソチャンパにCoup De Grace(フットスタンプ)してスリーカウントとるんですが・・・

速攻背後からアダムコールが、Last Shotしてスリーカウントをバラーから奪います。

・・・技の名前しらないひと、ごめんなさい。

・・・で、どっちが新王者?という話になります。


・来週やれ!


来週も火曜日ダヨ!
見てね!!

結局GMウイリアムリーガルで出てきて、来週1対1をやれ!と宣言して幕引きとなりました(上掲画像)。

ん~~チャンパとガルガノは蚊帳の外か。

というかガルガノは、しっかりヒールターンしてましたね(このときから)。

た、ぶ、ん、今度こそフィンバラーが王者かな、という感じです。

そんなNXTでした。

それにしても、NXTだけサンダードームしないのは、ちょっと変かな。

もうデベロプメンタルじゃないんでしょ?

アングラ感だすためにフルセイル大学使っているのはわかるけど、やっぱり地味だよ。

借用料前払いしちゃってんのかな?

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m