カブキウォーリアーズvs.ナタリア&モーガン(2020/3/9 RAW)

(「ふたりそろって!!」
出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

エリミネーションチェンバーについて書く暇をあたえない間隙でRAWです。

(以下、画像出典はWWEです。)


・対ナタリア&リブモーガン


むかって左
リブモーガン。
むかって右
ナタリア。
だからリブモーガンが
マンディローズと区別つかねえんだって。

もうみなさんも知っているとおもいますが、ASUKAとカイリセインは、カブキウォーリアーズというお笑いコンビで、いま、やっています。

今回、めずらしくフルでマイク任され(本記事トップ画像)、こんなこといってました。

ASUKA「きのうのエリミネーションチェンバー・・・」

カイリセイン「あははははは!!」

ASUKA「腕さえケガしてなきゃ・・・」

カイリセイン「あははははは!!!」

ASUKA「負けせえへんかったのになあ!」

カイリセイン「あははははは!!!!」

ASUKA「むしゃくしゃするから、誰か出て来いや!!」

・・・というわけで、突貫工事コンビ、ナタリア&リブモーガンが出て来ました(上掲画像)。


・勝った(カブキが)。


顔面蹴り
→フォール。

リブモーガンと仲間割れしたルビーライオットも一度出て来ましたが、そこは割愛。

試合は、やっぱりASUKAがいると軸ができるな・・・という、でき栄えでした。

ただ、ナタリアの献身的な打たれ役もあり(カイリセインに胸のところ踏んづけられてフォールとかされてた)・・・

最後は、そのナタリア母さんが、ASUKAからの顔面蹴りを喰らい、失神したところでフォール負けしていました(上掲画像)。

・・・なんか、カブキウォーリアーズは、レッスルマニア、ふつうにコマもらえそうですね。

カイリセイン的に快挙なのですが。


・エッジ


逃げたランディ―オートンをにらみながら
MVPに八つ当たりするエッジ。

ちなみに、この回のメインは、エッジのセグメント。

ランディ―オートンとの確執をふかめるセグメントが組まれました。

MVPが司会で、エッジが最初から激怒しながら登場。

エッジ「(ランディ)オートンでてこい!!」

・・・と以前からの確執を深めながら、バイパー的に登場したオートンと、すったもんだしていました(上掲画像)。

やっぱり感情表現とか、一挙手一投足がうまいな・・・と感心するしかない。

そんなエッジでした。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m