ドリューグラックに惜敗(2020/3/27 SmackDown)

(「ドリューグラックがナカムラシンスケに
勝ったら、
ダニエルブライアンがサミゼインに
挑戦する。
というわけわからない構図。」
出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

非常にシッポリとしたかたちですが・・・来週レッスルマニアです。

エッジvs.ランディ―オートンは、収録おわったようです。

(以下、画像出典はWWEです。)


・vs. ドリューグラック


ドリューグラックは
205Liveの選手でした。

ガラガラSmackDownも3回目。

今回、先週の話(トップ画像の下に書きました)のつづきで・・・

・・・ナカムラシンスケvs.ドリューグラックがおこなわれました(上掲画像)。

ドリューグラックが勝ったら、なぜかダニエルブライアンが、サミゼインのインターコンチネンタル王座に挑戦します。


・負けた(”シン”が)


キンシャサを交わされ
→ ロープにバイ~ンとなって返ってたところ
→ 丸め込み
→ スリーカウント。

ナカムラシンスケは、あいかわらず技術は素晴らしいんですけれども・・・

・・・キャラが、よくいわれるんですが(いわれないんですが)、最初だけウマいカップラーメンみたいな感じなので・・・

・・・いまは文字どおり食指がうごきません。

また、オタマジャクシが出て来た・・・みたいになってます。

アーティストギミック捨てて、ストロングスタイルギミックに替える、とか、いろいろ選択肢あるとおもうんですが・・・

・・・新日本が商標登録して目を光らせているのかもしれません。

とにかく、試合自体は、そんな感じでナカムラシンスケが押しまくるんですが、最後ドリューグラックの逆転勝ちとなっています(上掲画像)。

こうして、レッスルマニアは、サミゼインvs.ダニエルブライアン決定。

ひとつ!ナカムラシンスケに突破口があるとすれば、レッスルマニアでナカムラシンスケが、サミゼインを裏切る!!でしょうね。

ナカムラシンスケ「おめ~!頼んでもいないのに、まわりで騒がれてウザかったんだよ!!」

みたいに言って、ヒール→ヒールターン。

けっこう、ありそうな話だとおもいます。

ついでにギミック変更も、してもらいたいですね。

WWEは日本にパフォーマンスセンターをつくり、なぜか秋山全日本のコネで展開させているみたいです。

こういった経緯をかんがえても、ナカムラシンスケは、まだまだWWEにとってキーパーソンのはずです。

がんばってほしいです。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m