ナカムラシンスケ vs. サミゼイン(2022/5/20 SmackDown)

① US王者
② インターコンチネンタル王者
③ SmackDownタッグ王者
あと
④ NXT王者
⑤ ロイヤルランブル優勝
・・・
充分やった気はするが。
(出典:WWE)

こんにちは、ヤマガタです。

ナカムラシンスケは↓先週のアングルを引き継いで、サミゼインと対戦、となりました。

参考:ナカムラシンスケ vs. ロマンレインズ実現か(2022/5/13 SmackDown)

この記事名↑で言われているロマンレインズとの対戦は・・・微妙です↓

参考:Potential next challengers for Undisputed WWE Universal Champion Roman Reigns

ドリューマッキンタイア、ランディオートン、マットリドル・・・あたりなんだって(次のロマンレインズの対戦相手)。

この前の声援↓みてると・・・

参考:Bloodline vs. RKBroドリューマッキンタイア(2022/5/8 WrestleManiaBacklash)

ランディオートンっぽいね。

オートンは、やっぱり普遍的な(=アメリカどこに行っても)人気があるみたい。

(以下、画像出典はWWEです。)


・ナカムラシンスケが勝った


自称Bloodlineメンバー
サミゼイン。
WWE入って誰かの役目やれ、
と言われたら、
私は、このサミゼインの役目を選ぶとおもう。

んで、因縁の対決かどうかわかりませんが、なにかとナカムラシンスケに絡んで来たサミゼインです。

”非公認”Bloodlineメンバー。このキーパーソンが、どう動くか(というか制作部が、どういうストーリーを描くか)でナカムラシンスケ vs. ロマンレインズ戦も決まるでしょう。

試合は・・・ナカムラシンスケの動きがよかったですね。

怪我しないし、ナカムラシンスケすごいですよね。肉体もグッドシェイプで、日サロ通いなどもしているようだし(サーフィンするんですっけ?このひと・・・)。

最後は、カウントアウトを9.5(日本のプロレスと違ってWWEでは10カウントです)で戻ったサミゼインに、ナカムラシンスケがキンシャサ→フォールで勝ちました。

いい試合でした。

気になるのは、ここから、どうストーリーが動くか、ですね。

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m