ザックリと本筋を(2022/1/7 SmackDown)

揺れる乙女心
ポールヘイマン
(出典:WWE)

こんにちは、ヤマガタです。

SmackDown・・・とくに面白いところなかったですけど、まとめてみます。

(以下、画像出典はWWEです。)


・ロマンレインズ vs. ブロックレスナー


チープ・スーパーマンパンチ
というそうです。

いまとなっては、Day1のロマンレインズ欠席がウソだったのか、どうか、知る由もありません。

私は、レインズのコロナは、ストーリーライン変更のためのウソじゃないか、とおもってます。

RoyalRumbleの各人の↓タイトル戦は、こうなりました。

ロマンレインズは、宿敵セスロリンズとユニバーサル王座戦

ブロックレスナーは、ボビーラシュリーとWWE王座

これ↑いい対戦ですもんね。

で、今回のSmackDownは、そのストーリーライン変更の後始末をやってました。

ブロックレスナー「やあ!レインズ君!(WWE王座を見せびらかしている)」

ロマンレインズ「なに、カス野郎(ポールヘイマンのこと)連れてやってんの?おれのショーだぜ?」

ポールヘイマン「ととととととトライバルチーフ!なんてことを!」

ブロックレスナー「おまえ黙ってろよ(ポールヘイマンを威圧)」

ガツン!(ロマンレインズがブロックレスナーを不意打ち=上掲画像)

こんなこと↑やってました。

ちなみに、ブロックレスナーのポールヘイマンの声マネ(今回、自分で自己紹介した)は、びっくりするくらい似ています。


・ジョニーノックスビル


リックブーグス vs. サミゼインに
ジョニーノックスビルが乱入し、
サミゼインをオーバーザトップロープで落とし、
ロイヤルランブル出場を決めた。

ジョニーノックスビル(Johnny Knoxville)というコメディアンというか芸能人がいるみたいです。

参考:Johnny Knoxville(Wikipedia日本語

雰囲気としては、うっちゃん(内村光良)みたいな位置づけじゃないのかなあ・・・

今回、サミゼインを踏み台にして、RoyalRumble出場が決定しました(上掲画像)。

RoyalRumbleは、ナカムラシンスケvs.サミゼインなの?だとしても、イマイチだから、前座(PreShow)か、トリプルスレットになるとおもいます。

関係ないけど、新日本プロレスって、トリプルスレットみたいなのやらないですよね。

かなり細かく選手の動き設定しなきゃいけないから、たぶん苦手なんでしょうね。

レッスルキングダム(WK16)みながら、そんな風におもいました。

いや~KENTA vs. 棚橋弘至は、ないな・・・あれは・・・。

WWEの劣化版だろ・・・

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m