紫雷イオとゾイスタークつづき(2021/7/27 NXT)

ツンデレ。
(出典:WWE)

こんにちは、ヤマガタです。

突貫工事ながら、女子タッグ王座になった紫雷イオ&ゾイスターク組この記事)。

今回、すこしだけアングルが展開されました。


・ふたりの会話


パフォーマンスセンターでの紫雷イオとゾイスタークが映し出されます(トップ画像)。

こんな↓やり取り。

パフォーマンスセンターのリングで紫雷イオがまったりしている。

そこにゾイスタークが来る。

ゾイスターク「イオ!イオ!」

紫雷イオ(めんどくさそうに見る)

ゾイスターク「私たちタッグチャンピオンじゃない!」

ゾイスターク「一緒に練習しましょうよ!」

紫雷イオ「なんで?」

ゾイスターク「・・・だって、もう友達でしょ?」

紫雷イオ「は?」

紫雷イオ「あいどんらいくゆー(I don’t like you)」

ゾイスターク「わかった。わかった。」

ゾイスターク「ビジネスパートナーとしては、どう?」

紫雷イオ「・・・ああ、なら・・・(しぶしぶ)」

ゾイスターク(ガッツポーズ)

紫雷イオの声が、ビートたけし的というか・・・独特のお笑い向きの声なんですよね・・・。

なんで、ちょっとコミカルにまとまるのが特徴です。


・マンディローズ


向かって左から、
マンディローズ、
ジェイシージェーン、
ジジドリン。

サリーとの絡みが期待される大物マンディローズですが・・・(他サイトこの記事

今回もNXTに出てました。

ジジドリン(Gigi Dolin)は、先々週サリーと対戦した相手ですが・・・(他サイト同じ記事

ジェイシージェーン(Jacy Jayne)という長身レスラーを加えて・・・

バックステージで悪だくみしてました。

上掲画像は、映さないでくれる?とマンディローズが近づいてくる場面です。

いや、映せって言われてんだから、しようがないでしょ。

それにしても、マンディローズはカリスマ性あるな~・・・

アレクサブリスより存在感ある気がする。

背が低いのがタマに傷かな。

タマないけど。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m