ASUKAとシャーロット(2020/12/25 SmackDown)

サシャバンクス&ビアンカベレア、
ベイリー&カメーラ(カーメラ)、
シャーロット&ASUKA
(出典:WWE)

こんにちは、ヤマガタです。

すでに収録済みだった(現地時間)金曜日のSmackDownです。


・シャーロットとASUKA


ぞろぞろ出て来た。

すぐにASUKAを裏切るとおもったシャーロットですが(この記事)・・・

今回も動きはありませんでした。

・・・というか、なんでSmackDown出ているの?じぶんたち・・・という感じでした。

ASUKAも、シャーロットもRAW所属です。

それは置いといて、今回見る限り、シャーロットはASUKAのマイクサポートのような位置づけでした。

以前、カブキウォーリアーズでペイジがやっていた役目ですね。

ただ、まあマイクはほとんど続かず、上掲画像のとおり、ベイリー、サシャバンクス、ビアンカベレア、カメーラ(カーメラ)が介入して、リング上大渋滞になります。

そのまま6-Womanタッグマッチに突入。

この6-Womanタッグマッチってのもよくわからないヤツで・・・

6人3チーム出ているのに、リング上で戦うのは2人だけなんですよ・・・

最後は、シャーロットがNaturalSelection(前転フェイスバスター)でビアンカベレアからフォールを取り、ASUKAたちが王座防衛しています。


・カメーラ(カーメラ)


左にいるのが
Reginald Thomas

ちなみに、カメーラ(カーメラ)は、メライズまに(Mella Is Money)やってたころからMakeOver(イメチェン)して・・・

・・・いまはワイルドセクシー路線でやっています(上掲画像)。

で、そのソムリエというか召使いとしてレジナルド・トーマス(Reginald Thomas)という、たぶんリザーバー的な選手がついています(上掲画像)。

ここ、ちょっとわからん・・・とメディア間で話題にされています。

参考:Who is WWE star Carmella’s special sommelier, Reginald?

とりあえず、押えるだけ、押えておきました。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m