リホvs.Nyla Rose(AEW Dynamite 2019/10/2)

(「文脈をつかむのが大変」出典:AEW)

こんばんは、ヤマガタです。

前回につづき、AEWのテレビ放送初回をみてみたいとおもいます。

(以下、画像出典はAEWです。)


・リホ。


典型的に実物の方が
かわいいタイプ。

日本語表記だと、里歩、当然英語だとRihoで迷うのですが、当面リホでいきたいとおもいます。

上掲画像の選手です。

アイスリボン出身。言われて、あ~・・・という感じです。

22歳。

AEWは、カイリセインのファン層を狙っているとおもわれます。


・おどろくほど話題になっていない。


新進気鋭、WWEをも脅かすような久々の新プロレス団体AEWの女子王座戴冠、しかも初代王者という快挙だったんですが・・・

・・・おどろくほど東スポ、日刊スポーツなどで報道されていないですね。

なにか新日本プロレスの介入があったのか?


・どんな試合だった?


VSナイアジャックス
イメージしてもらえば
よいとおもいます。

リホさん、ウエストがほっそい。

ポキンと折れそうです。

相手はニラローズ(NYLA ROSE)。

上掲画像をみれば分かるとおり、ナイアジャックスを彷彿とさせる選手です。

名前もナイアジャックスを彷彿とさせます。


・勝った(リホが)。


マイケル中澤の祝福を受ける。
(イヤがっている?)

最後は、ダブルニーストライクみたいなことやって、里歩がフォール勝ちをおさめました。

・・・まあ、ディーバ戦でした。

私、一度AEWの女子戦みて、こりゃダメだ、とおもい見るの止めたことがあるので、どうしてもその印象がぬぐい切れなかったのかも知れません。

試合後、通訳係のマイケル中澤が祝福兼インタビュアーとして現れますが、ニラローズの八つ当たりで、パワーボムを喰らいます。

・・・以上です。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m