カブキウォーリアーズひさびさ(2019/9/24 SmackDown)

(「マンディローズは、もうほとんど
放送禁止の領域に入っている」
出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

USA最後となったSmackSown。最後の最後で、カブキウォーリアーズ(ASUKAとカイリセインとペイジのユニット)が登場しました。

相手はマンディローズとソニヤデビル組だったんですけれども、マンディローズはもう、画像つかえないほどエロ度が増しています。

(以下、画像出典はWWEです。)


・Fire & Desire


完全にカブキウォーリアーズに対応するような
登場の仕方(交互に入場曲が流れる)。

ソニヤデビルとマンディローズのユニット名ですが、Fire & Desireに決まったみたいです。

これでもう完全に、カブキウォーリアーズの抗争相手は、ソニヤ&マンディに決定のようですね。


・なぜかベッキーとシャーロットが仲直りしている。


女子タッグの目玉は、これ。

ただ、女子タッグ王座戦線も、サシャバンクスが復活して、なぜかベッキーリンチと仲直ししたシャーロットと、豪華なタッグ抗争を始めたみたいです。

で、もちろんそれが、次回金曜日のSmackDownの女子目玉になったわけです・・・

・・・まだカブキじゃ客とれないんですよ・・・正直。


・勝った(カブキが)。


インセインエルボー!!

・・・ちょっとマンディローズの存在感がマシマシで、ゲイアングルもウケがよいので、Fire&Desireに押され気味だったのですけれども・・・(解説のコーリーグレイブスはマンディに首ったけ)

なんとか、キャリアでカブキウォーリアーズが勝ちました。

ただ、まだ知名度ほとんどないですね。

あと、どうみても意図的に”妹キャラ”で一言も話していない萌えカイリセインに注目です。

これは完全に狙って、奥に引っ込めてますね、カイリセイン。

ASUKAとの決裂はないでしょう。

おそらく、どちらかが負傷する・・・というアングルで仇討ちできるようになれば、シングル戦線復活も可能じゃないか、と。

ただ、カイリセインがひとりで戦っている姿が今は、ぜんぜん想像できません。

ここらへんWWEはなにか用意してくれているんですかね。

関係ないけど、ASUKAは、あのうぉりゃー!!ってキャラ封印した方が人気出るとおもいます。

クールビューティーみたいな。

大阪のお姉ちゃんには無理なのかもしれませんが・・・・(ウケをとらずにはいられない、という血が騒ぐのでしょう)。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m