Revive Old Posts で死にそうになる

こういうの出ると
この世の終り
みたいな気持ちになりますよね。

こんばんは、編集長です。

Revive Old Posts —- 結構、気に入って使っているのですが、ポスト数制限して、有料プロ用にしやがりましたよね・・・。

頭に来たので、WP Rollbackで、はるか昔のバージョンに戻してやろうとしたら、上記画面が出ました。

・・・本サイト終了の危機・・・。


・魔のメール


完全に管理画面から追い出され、サイト自体もみることができなくなりました。

そして、こんな↓メールが来ます。

こんにちは。

WordPress 5.2から、サイトでプラグインやテーマが致命的なエラーを発生させた場合にそれを検知してこの自動メールでお知らせする機能が追加されました。

今回の場合、WordPress がプラグイン Tweet old post でエラーを捉えました。

まずはじめに、ご自分のサイト (https://newsolds.com/) を開き、目に見える問題がないか確認してください。次に、エラーが発生したページ (・・・) を開き、同様に問題がないか確認してください。

この問題をさらに調査するにはサーバーホストに連絡してみてください。

もしサイトが壊れていてダッシュボードに正常に接続できない場合、WordPress には特別な「リカバリーモード」があります。これによりダッシュボードに安全にログインし、さらに調査をすることができます。

(リカバリーモードのリンク)

サイトを安全に保つため、このリンクは 1日 で有効期限が切れます。ですが、心配なく。有効期限後にこのエラーが再度発生すれば新しいリンクをお送りします。

この問題を解決しようとする際、以下の情報を聞かれるかもしれません。

WordPress バーション・・・

現在のテーマ: ・・・

現在のプラグイン: Tweet old post (バージョン ・・・)

PHP バージョン・・・

エラー詳細

===============

エラータイプ E_PARSE が============


・リカバリーモード


このおかげでたすかった。

結局、メールに添えられていた、リカバリーモードへのリンクをクリックすることで、管理画面にログインでき、一命をとりとめました。

・・・というわけで、プラグインは、やっぱり、あんまりイジくっちゃいけない・・・という話でした。

徹夜にならなくてよかったです。

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m