ロイヤルランブルとナカムラシンスケ(2022/1/21 SmackDown)

もうツーブロックなのか、
モヒカンなのか、
坊主にワカメなのか・・・。
(出典:WWE)

こんにちは、ヤマガタです。

WWEは、いわゆる四大大会のひとつにして、年初めのPPV, RoyalRumble(現地時間2022/1/30)に気合いを入れており・・・

そのBuild(ストーリーライン組み立て)に集中しているようですが・・・

ぶっちゃけ、もう出尽くした感もあり、あとはティーザー(teaser, くるよ!くるよ!みたいな思わせぶりな宣伝)だけ、という感じですね。

(以下、画像出典はWWEです。)


・ジェフジャレット


オミクロン株が猛威をふるうなか、
ノーマスク、密集でも気にしない
アメリカ人。
もう、国民性が日本とは全然違う・・・
とおもってくれていいです。

そんなティーザーの一環として今回、ジェフジャレット(Jeff Jarrett)が登場しました。

リックブーグスのギターつながりですね。

ジェフジャレットは、あのスカスカのアコギで介入するひとです。新日本プロレスでもバレット倶楽部の一員だったことがありますよね(よね?)

ジェフジャレットは、バックステージでリックブーグスに絡んでいました(トップ画像)。

うしろでインターコンチネンタル王者のナカムラシンスケは、もうこれ以上刈り込めないようなツーブロックで笑っているだけでした。

インターコンチネンタル戦は、たしかサミゼインが権利とったんじゃないっけ?

でもサミゼインは、ロイヤルランブルマッチに参加が決まっています。

た、し、か・・・掛け持ちも可だったろうから・・・

もしかしたら、前座でナカムラシンスケ vs. サミゼインをやるのかも。

ね~・・・

むかし、ナカムラシンスケ、ロイヤルランブル優勝したんですよね~・・・


・ソニヤデビル復活か?


ほんとに試合すんのか?

・・・あとは、とくに面白いことないですね。

ソニヤデビルの試合復帰が予告されているくらいです(上掲画像)。

以前、おなじことやってダマしだったので・・・

期待してないでみてみましょう。

それにしてもソニヤデビルのワシ鼻は、なんとも形容しがたい立派なものです。

・・・・・・・

それでは今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m