ひさびさのイオさん(2021/12/22 NXT 2.o)

勝った。
(出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

ひさびさの紫雷イオです。

ゾイスタークが怪我しているので、シングル戦に出場しました。

(以下、画像出典はWWEです。)


・セクシーダイナマイト(死語)


動くと胸が揺れます。
いや、事実を言っているだけであって、
性的な要素はありません。
両脇にいるどっちかが、
Raul Mendoza,
どっちかが Joaquin Wilde.
3人そろって!
Legado del Fantasma !!!!
(´・ω・`)知らんがな

紫雷イオの相手は、エレクトラロペツ(Elektra Lopez)というヤクルトスワローズで四番打ってそうな名前の選手でした(正確には、巨人→DeNAみたいですね)。

上掲画像の選手なんですが、ギア(リングコスチューム)になると、エロいです。

いや、エロとか言っちゃダメなんですが(Google的に)、いわゆる揺れるブラというヤツですね。


・介入


Xyon Quinnのかかげる
ミスルトゥ(mistletoeヤドリギ)
をモノ欲しそうにみつめるロペツ。
・・・まあ、いかにも、というアングル。

結局、本試合の主役は紫雷イオではなく、エレクトラロペツでした。

上掲画像の通り、なんか恋バナが進行し・・・

それがDisitraction(介入で気が散らされること)になって・・・

紫雷イオが一気に畳みかけた感じでした(ムーンサルト→フォール:トップ画像)。

それにしても、紫雷イオの昇格は、まだなんですかね。

昇格したところで、活躍できる・・・という感じはしませんが(身長と、あと現在のギミックだと浮いてしまう気がする)。

もうすこし様子みましょう。

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m