紫雷イオはリアリプリーとの防衛戦へ(2020/11/4 NXT)

(「今回のプロモは全部英語でした」
出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。

NXTはショーとして作りが、ほんとうにRAWやSmackDownなみに中身が濃いものとなっていて・・・

WWE首脳陣は、AEWに勝ちたいんだなってのがヒシヒシ伝わってきます。

そんななか、NXT女子王者を任されている(かなり以前と価値が違います)紫雷イオは・・・

トニーストームと抗争するかとおもったら、リアリプリーとの抗争に入りました。

トップ画像の通り、収録プロモで、リアリプリーに挑戦して来い!とけしかけ、リアリプリーも、これに乗る形になりました。

いつ防衛戦やるのかは、まだ明らかにされていません。

(以下、画像出典はNXTです。)


・KUSHIDAは、イイ感じ。


キャメロングリムス(グライムス)

Halloween Havoc

デクスタールミス

イジメられたみたい。

で、もう落ち目かな・・・とおもっていたKUSHIDAですが、ベルベッティーンドリームやトマソチャンパと絡んで(この記事)・・・

蘇生したみたいですね。

なんだか中途半端なイメチェンで、キャメロングリムスにHoverboard Lockでギブアップ勝ちを納めていました。

・・・でも、まだなにやっているのか、わからない。

なんのストーリーにも乗っていないのがタマに傷のKUSHIDAです。


・かなり密度濃い


めぐりめぐって
ImpactWrestlingの
ロックスタースパッドと
おなじことやりはじめた
ドレイクマーベリック(真ん中でやられている)。
相手は、
Ever-Rise (Chase Parker & Matt Martel)
ちょっとわからん。

あと、いろいろ同時進行なんですが・・・

ひとつあげるとすれば、キランデイン・・・SanIty(←これでいいんでしたっけ?)やってたひとですよね・・・

かなりの実力者だったんですけど、もと205LiveGM・・・

おしっこもらしたり・・・

クビのふりしたりしていた・・・

ドレイクマーベリックと組んでます。

或る意味、このドレイクマーベリックの生存能力は、すさまじいものがありますね。

で、やっていることはロックスタースパッドと同じです(上掲画像)。

どこに向かっているかは、わかりません。

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m