リブモーガンに勝利(2020/4/6 RAW)

(「ひとりで登場。
カイリセインはナシ。」
出典:WWE)

こんにちは、ヤマガタです。

レッスルマニア翌日ですが、RAWは、しっかり放送されました。

(以下、画像出典はWWEです。)


・vs. リブモーガン


だからマンディローズと区別つかないっての。

今回、ASUKAはリブモーガンと対戦しました(上掲画像)。

ルビーライオットと、あとだれ?ライオットスクワッドって3人ユニットやってた選手です。

あとひとり・・・だれでしたっけ?

サラローガン?

ソニヤデビル?

・・・まあいいや。

(正解はサラローガンだそうです。)

(じゃあ、ソニヤデビルって、なにで出て来たひと?マンディローズの付き人かな?)


・勝った(ASUKAが)


アスカロック!!

とくにストーリーラインにのっかった試合でもなかったんですけれども、結構ながい試合でした。

相手がリブモーガンなので、とくになにがあったという試合でもなかったです。

10分くらい試合やってました。

ちなみに環境は、ガラガラのパフォーマンスセンターで変わらず。

最後は、ASUKAが、アスカロックで勝利しています(上掲画像)。


・ナイアジャックスが帰ってくる


・・・と、こんな風に、対戦相手にめぐまれないASUKA・・・というより女子部門なんですが・・・

・・・ようやくナイアジャックスが今回、もどってきました。

WWEのこのYouTubeで、まったり放送されてますので、みてください。

わがままボディー反省なし、ですね。

・・・それにしても、今回もASUKAは、カイリセインをお供に連れていませんでした。

WWEの経費削減でしょうか。

試合しなくてもカネくれるらしいですから、それはないとおもいます。

しばらく様子みてみましょう。

体感的にはアメリカ本土で、ASUKAに対する興味は、ほとんど失われている、というのが実情です。

むしろ紫雷イオのほうが、いまは、数字(視聴率)とれるでしょう。

当然、WWEは、そこらへん目を光らせているとおもいます。

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m