【続々】YouTubeの抱える諸問題②:ハムハムTVその後。

(VanPaugamは
YouTubeには
生き残ったアカウントだけ残し
著作隣接権侵害のストリームを
Twitchで継続している)

こんにちは、伊田です。

比較的マイナーなものに焦点を合せ、YouTubeで起こっている問題をまとめています。

前回、VanPaugamが著作隣接権侵害を継続していることについて記事を書かせて頂きました。


・ハムハムTV


天下一武道会ハムハム
は”削除逃亡”。

ハムハムTVについては、以前、同チャンネルがアカウントと共に復活するも、YouTubeにより削除。

ついにキレた運営者が、天下一武道会ハムハムという動物虐待に振り切った動画をあげはじめた・・・

・・・というところまでお伝えしました。

しかし、天下一武道会ハムハムは結局、自然消滅・・・という結末を迎えました(上掲画像)。

ただし、天下一武道会ハムハムハムハムTVという確証にはいたっていません。

かんけいないですが、ハムハム探検隊は、あいかわらず私、生理的に受けつけません。運営者さんには悪いですが・・・

おかげさまでハムスターが嫌いになりました。

丁度、ハトが可愛くなくなるのに似ています。


・ネトウヨBAN祭り。


どこからこのエネルギーは
生まれてくるのか?
定年退職したご老人が
サイバー化したのか?
余命三年時事日記 (青林堂ビジュアル)
が社会現象になったのと
同じエネルギーか?

ちなみに今回、天下一武道会ハムハムがとったような行動を、削除逃亡といいます。

こういったユーチューバーたちの振舞いについては、もう用語が体系化しているみたいで、上掲画像のネトウヨ(ネット上にいる右翼主義者、とくに反朝鮮のひとたち)を排除しようとしているひとたち、いわば反ネトウヨのひとたちの言葉づかいが、煮詰められ過ぎていて、見ていて恐ろしいです。

反ネトウヨの視点で見れば、NetGeekのYouTubeとかもネトウヨにカテゴライズされるのですね。

とにかく、用語法がすごすぎて、かなりヒキました。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m