おれたちは205Liveをあきらめない。その3。

(「ゆ~あ~ふぁいやど。」出典:WWE)

こんばんは、ヤマガタです。なぞの連載を続けています。205Liveについての連載です。

そうそう、去年(2017年)12月25日、ヒデオ選手のGoToSleepで鼻ならびに眼窩壁の骨折の負傷をしてしまったブライアンケンドリック(Brian Kendrick)選手が、ようやく復帰しました。

めでたい。

(以下、画像出典はWWEです。)


・すこし肉付きがよくなった。


もっとアナウンサーが

感動しても良いところなのだが。

ケンドリック選手(向かって右)の復帰は、つい最近、4月17日の205Liveの出来事でした。

結局、たっぷり4、5か月休養を取ったということに成るでしょうか。

ジャケット羽織っているので分かりにくいですが、結構、身体を大きくして来ています。

ジャックギャラハー選手(向かって左)も、一時期ヒデオ選手とコントやらされていましたが、これで元のさやに納まったというところですね。

本復帰戦(2018/4/17)でケンドリック選手はギャラハー選手と組んで、ジョバー(Cagesideseats”1号、2号”と呼ばれていました…ひでえ)相手に圧勝しています。


・205Liveタッグ王座が焦点。


(クリックで移動します。)

ルチャパーティとの抗争は、現在ヒデオ&トザワタッグの存在理由にすら成っています。

が、ここに来て、ヒデオ選手の因縁の相手、ケンドリック選手がリターンしたので(ギャラハー選手とのタッグで)、三つ巴の抗争が起きるのは必至ですね。

ProWrestlingSheetによれば、レッスルマニア34の時期に、WWEはオリジナルグッズのバッタたものを法的に排除するため、デザインの特許的なものを取ったようです。

注目すべきことに、そのなかには上掲画像の205Liveタッグベルトのデザインもあったそうです。

これにより、205Liveのタッグ王座新設が俄然、現実味を帯びて来たと言われています。


・だからオレは何をこんなにアツく語っているんだろう・・・。


などと、あたかも205Live動向を、みんながハラハラしながら見守っているかのようにアツく情報提供して来ましたが、ハッと気づいて読み直すと「だれか読むひと居るんだろうか・・・」と急に不安に成って来ます。

そんな小心者の記事ですが、開き直って、まだ(もう1回)つづきます。

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それでは、今回はここまでです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m